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トッパーカーディガンの意味は?おすすめコーディネートも紹介!

      2017/06/23

トッパーカーディガンというファッションアイテムをご存じですか。
私はというと、「トッパーカーディガン……?」とクエスチョンマークが頭に一つ二つ……おしゃれには疎いです(^^;)
調べてみると、トッパーカーディガンってなかなか優秀なアイテムみたい。
夏は夏で、冬は冬で、一枚持っておくと便利かもしれませんね。
ということで、今回はトッパーカーディガンの意味やおすすめのコーディネートについて調べてみました。
 

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1.「トッパーカーディガン」って何?意味は?

トッパーカーディガンは、Aラインのデザインで裾が広がっているカーディガンのこと、お尻が隠れる丈のものが多いです。

裾がひらひら広がったロングカーディガンのことですね。

前にボタンがなくあけっぱなしのデザインが多いです。

Aラインでお尻が隠れるということは着やせ効果がありそうですね。

気になる背中やお尻を隠すことができます。

また、冬は普通のアウターとして、夏は紫外線対策やオフィスのクーラー対策に着ることがきます。

元々、「トッパー」の意味が「婦人用の上半身を覆う程度の丈のデザインのこと」だそうです。

普通のカーディガンよりは丈が長く、ロングカーディンガンよりは丈が短いカーディンガンをトッパーカーディガンと言うのかな…細かい定義はないようです。
 
 

2.トッパーカーディガンのおすすめのコーディネート

トッパーカーディンガンはやや長めの丈でしかもAライン、裾が広がっているので、トッパーカーディガンに合わせるのはスキニーなどの細めのボトムスがよさそうですね。

トッパーカーディガンの意味1
引用元:WEAR http://wear.jp/ingrid3774/8013772/

こんな感じで、トッパーカーディガン以外をコンパクトにまとめると、すっきりしたコーディネートになります。

冬のトッパーカーディガンには、ニットやウールなど、肌寒い日にはアウターとして、本格的な冬の寒さが訪れたらアウターの下に着るカーディガンとして着まわせるものがおすすめです。
 
 

トッパーカーディガンの意味2
引用元:WEAR http://wear.jp/ts_staff/7823558/

スカートと合わせるならこんな感じ、フレアスカートよりもペンシルスカートやタイトスカートの方がバランスがよさそうですね。

クーラーの効いた夏のオフィスにはポリエステルなどの軽くて薄いトッパーカーディガンを持っておくのがおすすめです。

襟のついたトッパーカーディガンなら、ジャケットの代わりに羽織ることができますね。

ついでに紫外線カットの機能もあるといいかもなあ……ユニクロあたりに売っていないかしら…。

日焼け止めクリームを塗る時間がないとき、さっと羽織って外出することができますよね…。
 
 

トッパーカーディガンの意味3
引用元:WEAR http://wear.jp/20120317/10098299/

ウエストは細く!お尻はふんわり隠したいというときには、ウエストを絞ったタイプのトッパーカーディガンがおすすめです。

ウエストを締めると、ガウチョパンツやワイドパンツとも合わせやすそうですね。

夏にスキニーパンツを履くのは暑い(;´Д`)というときには、こんな感じのトッパーカーディガンがいいかなと思います。

 
【着こなし方をご紹介】

こんな着こなし方もあるんですね( ..)φメモメモ
 
 

まとめ

以上が、トッパーカーディガンの意味やおすすめのコーディネートについてでした。

トッパーカーディンガン、そういえば私はまだ買ったことがないなあ。

この夏はチャレンジしてみようかなと思いました。

でも、最近、ふくらはぎが太くてスキニーが似合わないんだよなあ(´・ω・`)

お尻はいいから、ふくらはぎを隠したい……そんな私にぴったりなファッションアイテムはないかしら。
 

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